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第六次ウソm@s祭り運営ブログ

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ささやかに反省会

第二次ウソm@s祭りも開催から一週間を経過し、新着もほぼ落ち着いてきました。
マイリストの登録は今後も行っていく予定ですが、反映されるまで時間が掛かる場合もあるかと思います。
ご了承ください。
そもそも、遅刻がいつまでOKか、という部分はありますね。
一発ネタで参加するのであれば、一般的なタグとしても機能しているウソpart1のタグをつけるほうが妥当かも知れません。

というところで、反省点等を記録しておきます。
今後、なにかの形で活かしていただく機会があれば幸いです。

まず、一番の反省点は日程の問題です。
どうしても準備期間が足りなかった面は否めません。
去年中ぐらいには確定しておけばよかったです。

また、それ以上に痛恨だったのが、3月31日の「予備日」の取り扱いについてです。
フライングについては神経質なまでに気を使った一方で、3月31日の位置づけについて、コンセンサスを得る努力が充分とはいえませんでした。

そもそも、わたしと腰痛Pの間ですら、認識にかなり違いがあったのも事実です。
4月1日の開催の直後にupしようと考えていた方にとっては、31日に大量にupされるのをみて、がっかりされたかも知れません。

そもそも、年度末・年度初めという厄介な時期であることを意識しすぎた結果、「3月31日ならupできるけど4月1日には無理」というレアケースを想定したのが間違いの元でした。
関係各位には深くお詫びを申しあげます。

一方で、この度31日にupされた分まで1日にまとまってupされていたら、あまりにも数が多すぎてある種の共倒れになっていた可能性を考えると、ある程度の分散効果があったのかもしれません。とても言い訳にはなりませんが。

今回は300を超える動画数をupしていただきました。
これ自体が、予想をはるかに超える数でした。
ただ、「予想外にたくさんupされて良かった」と喜んで終わるよりも、事前に票読みを行わなかった不作為を反省する次第です。

up主に抵抗感を与えないよう、アンケートや参加表明は極力避けていました。
それらを実施していれば事前の傾向も掴め、対策も出来たのではないかと悔やまれる要素がいくつもあります。

あとは、シロPともじゃさんの生放送の存在ですね。
この度、実質的にほとんどはじめて生放送を視聴させていただきました。
全ての動画をマイリスト順に3分ずつ紹介していくというシステムで、続き物の途中をみせられるのではなく、第一話の導入部からみられるので置いてけぼりにならないのは、ウソm@sならではだと思います。
わたしがもっと生放送の特性を把握していたら、より積極的に活用する方法を考慮できたのではないかなと思います。

あと、細かな反省点や、至らぬ点は多々あったかと思います。
皆様、本当にお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。
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by usomas2 | 2010-04-07 21:32 | 運営・管理
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